べき思考が太らせる理由

怒り・不満をため込むほど人は太る。
これはストレスを感じると活性酸素が増え
代謝がわるくなり脂肪をため込みやすくなるから。

心と体の関係はほとんどの方が知るようになってきました。

食事もOK、運動しているのに痩せないなら
心の方をメンテナンスしてみましょう。

「べき思考」が不幸な理由

よく不幸を「誰かのせい」にしますが
誰のせいでもなく自分で不幸にしていることに気づくことがスタートです。

〇〇すべきなのに、していない人がいたらたいていの人は怒ります。

例えば「人のことを認めるべき」という思い込みがあればそうしてくれない人に対して怒りや不満を感じると思います。

この場合、本当は「認められなかった」悲しい気持ちを、認められなかった自分が「怒って」います。

そして相手を加害者にし、自分は被害者の立場に追いやります。

被害者意識とは
「自分は悪くない」
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「悪いのは相手のせい。」
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「だから自分は変わらなくていい。」

そうやって、一生変わらないの負のループで生きることになります。

相手が怒らせているわけではありません。

何かに対して「絶対」「すべき」だと思い込み、怒りを感じているなら自分の中でなぜ、怒っているか観ることをおすすめします。

そうすると「悲しむ自分」が見つかるかもしれません。

べき思考は相手が変わるべき、そして自分の枠にはまるべき、と考えやすくなります。

その結果、環境を変えても必ず同じことを繰り返し、うまくいかなくなれば人間関係を断ち切ることを繰り返します。

変えるのは自分の解釈

それを引き寄せた自分の因子があるからその現象がおきただけ、と脳科学でも心理学でも、最近では量子力学の観点からも言われています。

同じパターンを繰り返しているなら
生きなおすチャンスととらえてみませんか? 

お友達のMiyukiちゃんがいいこと言いました。
「ホンモノの時って心が痛いんだよね!」

そう!人生の転換期はイタイのです!!が乗り越えたら天国です。

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