寝るだけ!脂肪がどんどん燃える体になるには

寝ている間にどんどん燃える体になれる?

実はとても簡単に誰でも出来てしまうのです。
その1つが夜更かししないこと。

代謝の良い体になるには、食べ物・運動だけでなく
睡眠もとても関係しています。

寝ている間に脂肪を燃やす2つのホルモンがあります
この2つのホルモンは出る時間帯が違います。
成長ホルモンコルチゾールです。
■ 成長ホルモン
寝てから3時間の間に多く出るホルモンで脂肪を燃やします。
脂肪を燃やすだけでなく、新陳代謝を行っているので
最高の美容液を出していると言えます。
■コルチゾール
こちらは睡眠中は低く抑えられているのですが、
朝の3時ごろから徐々に増えていき、
起床後30-60分のあいだに大量に出されます。

お気づきになった方もいらっしゃると思います。

代謝を上げてどんどん脂肪を燃やせる体になるには
この2つのホルモンを両方使えるといいのです。
成長ホルモンとコルチゾールの分泌は重なって出てしまうと、

成長ホルモンが抑えられます。
ですので、別々の時間に出せるようにしなくてはいけません。


(出展元:日本看護学校協議会共済会)

午前3時ごろからコルチゾールが出始めるので
成長ホルモンを効率的に分泌させるためには
その3時間前、つまり夜12時までには寝るほうがいいという理由です。ここで注意が1つ。
寝る前の最低3時間、できれば4時間は食べないこと。
(どうしてもお腹が空いたら軽く口に入れるのはOK。)

成長ホルモンは空腹のときに分泌されます。

また、コルチゾールも体内の脂肪を燃やす必要がない、
と思って働きません。

体が使いきれなかったカロリーはそのまま脂肪となってしまいますので、
寝る前に高カロリーのものを食べるのはやめましょう。
寝るだけで最高の美容液を手に入れられて
脂肪も燃やしてくれて、新陳代謝をしてくれる
成長ホルモン。
それだけでなく良い睡眠は自律神経を整えてくれます。
便秘解消、ストレス解消にも役に立ちます。

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