やせない原因、実はミネラル不足かも?!

ホリスティックダイエットの中川明美です。

ダイエットというと食べすぎが原因だと考えがちです。
だから食べる量を減らす、カロリー制限などがダイエットの主な考え方となってきました。

ところがミネラルやビタミン、酵素不足で代謝が下がり太る原因をつくっていることがわかってきました。(現代型栄養失調と呼ばれます)

不足した成分を補えば、痩せるだけでなく、冷えや、疲労感、そして便秘など様々な不調を改善できるようになるかもしれません。

飲むと痩せるダイエットサプリがリバウンドする理由

ダイエットサプリメントは大部分が余分なカロリー摂取を抑えるもの。
糖質や脂質をカットしたとしても、身体の中に代謝に必要なビタミン、ミネラル、酵素がなければエネルギーに変えたくてもかえられません。

さらに、食べすぎを抑えるために量を控えて、甘いものや手軽な軽食を食べる傾向になります。
この時点でさらに微量栄養素は摂れなくなってきて、さらに太りやすい体質へと変わっていきます。

むしろ栄養不足によって代謝が下がっていることが問題であり
それを補うと以下のような変化がおきます。

・排泄(デトックス)できるカラダになる
・栄養が吸収できるようになる
・熱が生み出され体温が上がる
・脂肪が燃えやすくなる
・細胞が元気になり肌や髪の状態がよくなる

栄養素をとることで身体が満たされるので余分なお菓子やジャンクフードを食べなくてもすみます。

されに、食事の量も減ります。
身体が飢餓状態にならないので満腹中枢が働き適量でストップできます。

ミネラルを奪う化学調味料

ビタミン、ミネラル、酵素、どれもが相互的に働き必要です。
現代は加工食品が多く、ミネラル不足が叫ばれています。

冷凍食品、ハム、ソーセージ、ふわふわのロールケーキ、かまぼこに使われているリン酸塩。

体の中でミネラルと吸着して排出させてしまいます。
女性はとくにミネラルが不足すると女性ホルモンの低下をまねき、
生理不順や生理痛など起きやすくなります。

ミネラルを意識してできるだけ加工食品や化学調味料をつかった食事に偏った場合は野菜や海藻類をプラスしたいものですね。

日本医師会ホームページより


エネルギーに変えられると太らない

そもそも太るのは食べたものを生命を維持するためのエネルギーや活動するためのエネルギーに変えられず、体内に余ったものが脂肪として蓄積しているから。

糖質、脂質などの栄養素は細胞内にあるミトコンドリアでATPというエネルギーが作られています。

エネルギーに変えられずにいると脂肪として蓄えられます。

そのエネルギーに変えることを代謝といい、代謝ができなければ太るだけです。

年齢とともに、ビタミンB群、鉄分、亜鉛、カルシウム、マグネシウムなどが不足してきます。

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